East Harbour Surplus

“軍払下げ品”を意味する“Surplus”を標榜するトータルカジュアルブランド、イースト ハーバー サープラスはそんな1950〜60年代のミリタリーウェアがベース。

韓国・ソウルのセレクトショップ「サンフランシスコ マーケット」のオーナーであるハン・テミンと、フィレンツェにてウェアファクトリーを営むファブリツィオ・ヴァンニがタッグを組み、2011年にスタートさせた同ブランドは、骨太なミリタリーにフレンチワークや70〜80年代のアイビースタイルに独創的なストーリー性を融合。イタリアや日本の上質素材を用い、イタリアの厳選ファクトリーにて生産されます。

なかでもフィレンツェの専業工場が手掛ける男らしいミリタリートラウザースや、ナポリのサルトリアファクトリーの技が生む着心地抜群のテーラードウェアは、上質なテーラードスタイルを熟知した世界中の男性に高く評価されています。

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